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観光 > 地域:札幌 > ジャンル:観光地

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北海道遺産に登録された雨竜沼湿原の入り口に位置する自然豊かな道の駅。
「雨竜沼自然館」では、雨竜町在住の写真家「岡本洋典さん」が撮影した写真で雨竜湿原の四季が紹介されています。
また、施設内には、米どころ雨竜町ならではの味覚がたくさん!
テイクアウトコーナーでは、雨竜米を使って昔ながらの製法で作られた、揚げたて「雨竜米揚げかまぼこ」を、あいす館では、「雨竜米アイスクリーム」「かぼちゃアイス」「ブルーベリーソフト」などを味わう事が出来ます。
他に、「特産品直売施設」では、「雨竜米」や「暑寒メロン」などの地元の特産品や、獲れたての新鮮な野菜を気軽に購入出来るのも嬉しい!
彫刻家イサムノグチが札幌の大地を彫刻した総面積189haの夢の公園。
芝生の園内にはプレイマウンテン、モエレ山、海の噴水などの野外施設のほか、ガラスのピラミッドの中にはギャラリーやフレンチレストランなどもあり、思い思いの楽しみ方ができます。
園内ではペットを散歩させてもインラインスケートを楽しんでいても規制がないので、それだけに各自がマナーをもって素晴らしい公園を守って生きたいところ。
夏は噴水が子供達の水遊びの場となり、広大な園内をレンタサイクル(2時間200円)でまわるのも楽しい。
地上160mJRタワーの38階の展望室は、建造物としては、その高さ北海道NO.1!
360度の景観は晴れていれば石狩湾や恵庭岳、十勝岳までも眺めることができます。昼間の大パノラマはもちろん、南サイトのススキノ側は札幌の夜景が一望できるので、ロマンティックなカップルにおすすめ。
月に一度「音楽でおもてなしの日」を設けていて、通常の入場料のみで素敵なライブ演奏を聴くことができます。(詳しくはHPをご覧ください。) 併設の「T'CAFE」では昼はソフトドリンク、夜はカクテルなどを楽しむことができるので、市外の観光の人はもちろん、札幌市民も普段のデートコースに最適。
サッポロビールの歴史を知ることができる写真や当時使っていた道具などを展示。 ビールの製造工程や空き缶のリサイクルについてなど、写真や絵を使い、小中学生にもわかりやすく説明しております。
北海道開拓の村は、北海道百年の開拓の過程における生活と産業・経済・文化の歴史を示す建造物等を移設、復元して保存するとともに、開拓当時の情景を再現展示して北海道の開拓の歴史を身近に学ぶことのできる野外博物館です。
薄めず、沸かさず、循環させず、源泉100%の天然温泉。常に新しい湯が沸きあふれる湯船は衛生的で温泉の効能もたっぷり。「無意根の湯」「ふくろうの湯」「湯遊の露天」の野趣溢れる3つの大露天風呂が人気です。
札幌出身の画家三岸好太郎の作品や関係資料を展示。吹き抜けの開放的な館内ではさまざまな場所から作者の生涯を通じた作風の展開を鑑賞することが出来ます。緑に包まれた環境の中で三岸好太郎の魅力をタップリ堪能ください。
札幌は彫刻の街だという言葉がここにくるとピンとくるでしょう。
「野外彫刻美術館」は森の中を歩きながら点在する彫刻を肌で感じることができるユニークな美術館。さなざな趣向をこらして配置された彫刻たちは生命力に溢れ、今にも動き出しそうな勢いです。
ここではデンマークの著名な彫刻家グスタフ・ヴィーゲランの像が数体見られるのも貴重。
野外美術館の奥には野外の音楽イベントに利用される「芸術の森野外ステージ」があり、初夏の「PMFミュージックフェスティバル」に始まり、夏のレゲエ祭、ジャズフェスティバルなど、さまざまなイベントが催されています。
入口付近の「芸術の森美術館」では、国内外の作家の素晴らしい美術展が開催されている他、敷地内には木工や染色、陶芸や版画などの講座も受けられる工房も設けており、のびのびとした環境で自然とアートがコラボレイトした素晴らしい施設です。
6月上旬から9月下旬まで、百合が原公園のテーマである約100種類の百合が園内を彩ります。園内を周回する「リリートレイン」や、姉妹都市ポートランド,ミュンヘン,瀋陽などの協力でつくられた「世界の庭園」も楽しみです
明治9(1876)年、札幌農学校として生まれた北海道大学のキャンパスは、学生達だけではなく市民憩いの場所。約177uの広大な敷地内にはその歴史を物語るような建築様式を施した講堂、ポプラやハルニレ(エルム)、イチョウの大木が点在し、キャンパスの学生に混じってのんびりと散歩を楽しむ一般市民の姿や観光客の姿も多くみられます。 秋の北13条門から伸びる黄金色のイチョウ並木のほか、絵葉書などでも有名な樹齢100年、約50本ほどのポプラ並木(旧理学部(現在博物館)の西側)も北海道らしい風景を楽しませてくれます。
琴似発寒川の上流に位置し、手稲山の平和の滝ルートの登山口のすぐそばにある滝。
水量が多かったその昔は目の前の寺の滝道場して使われていたそう。
落差10mほどしかありませんが、水量も豊富で豪快にながれ落ちる様子は夏に涼を与えてくれます。
滝の前が広い駐車スペースになっているので、ここに車を停めて休憩するもよし、手稲山の自然遊歩道をゆっくりと歩いてみるのもよしです。
地上90.38mからの展望台の眺めは、東・西・南・北とも、道都の全景を楽しむ事ができます。北都に展開した歴史の数々に思いを馳せながら、どうぞ四季折々に彩る多彩なイベントの数々や大通公園の緑をお楽しみ下さい。
中心部よりわずか20分の大自然。 札幌でいちばん美しい夜景が見える場所。 それがもいわ山です。
阿寒湖の探勝には、何と言っても「湖上遊覧」!!
一周約12kmのコースを所用時間約1時間00分にて運航しております。
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